今日は豪ドルドル売りで利益: 大きく稼げる特殊な時とは?

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今日は豪ドルドル売りで33042円の利益

米ドル売りで1800円の利益でした。

豪ドルドルは運良く、明らかに下げトレンドなのに急騰した時にチャートを運良く見ることができました。

そこそこの利益でした。

ところで大きく稼げる時のセオリーの一つに、

大きく上げてから、下げに移行した時

また、その逆の場合

というのがあります。

そりゃそうですよね

でも

この大きく上げてから とか

大きく下げてから とか

実践できない人がほとんでです。

大きく上げればあげるほど、次の下げも大きくなりますが、いざ良い反転のサインが出ても怖くてエントリーできないのです。

私も数々のチャンスを逃してきました。

今は半分くらいは、チャンスをつかめていると思いたいですが、どうでしょう..

これもごく単純なルールです

せめて、大きく下げている移動平均線に急騰で接した場合は売りエントリー仕掛けるなど、自分がエントリーできるパターンを探してみてください。

こう言った点も 私が

簡単な知識を得たらあとはメンタルが全てという所以です

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ドル円 ダイバージェンス出現

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ドル円は110円の目処にタッチして反落。

4時間足で明らかなダイバージェンス出現しています。

下げの兆候があれば売りもありの状態になりました。

最もダイバージェンスだけでエントリーしてはいけません。

1時足や15分足でいい形になれば売りトライですね。

今は相場は凪の状態

ブレグジットリスク

中東リスク

対中貿易リスク

何も改善していません

日本は景気減速で他国が手を打って円高に振れても、対応できる手が日銀と政府にほとんどありません。

円高→日銀対応できず→企業業績悪化のリスクが出てきています

最も日銀の財務バランスがマイナスになれば

強烈な円安、ハイパーインフレになります

円高→日銀破綻→ハイパーインフレ のシナリオも今後意識しないといけません

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今日は取引なし: 遅行線使い方

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今日は取引なしです。

移動平均線の並びと向きとローソク足との位置関係でだいたいのトレードを行いますが、

私は一目均衡表の遅行線も参考にします。

遅行線はエントリーポイントとしては、移動平均線より転換サインは遅いことが多いですが、移動平均線でいい形になっても、本当に大丈夫か? 不安になることも多いです。

最近ではドル円の108円近辺でのもみ合いですね。押し目にも見え、まだ上がるようにも見えです。しばらくよくわからない状況が続きました。しかしもみ合っているうちに、4時間足の遅行線がローソク足の上に出て安定してきたので、それを見計らって上昇トレンドが1時間足で出てきた時に買いエントリーして、60000円強稼ぐことができました。

4時間足以上の転換は結構信用していいと思いますし、ゆったりと見極めることができます。

また、反転の目処を見つけるのにも役立ちます。最近のドル円では4時間足の遅行線がローソク足の上で反転しましたね。 1時間足ぐらいでいい形なら、そろそろ判定しておかしくないと判断できます。見ていれば0.5円ぐらいは難なく値幅が取れたはずですが、フォローする時間がなかったためエントリーできませんでした。

こんな感じで遅行線は使ってみてください。

移動平均線と遅行線の併用はおススメです。

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